クリスマスプレゼントにYear of the Batのコウモリカレンダーもらいました
Year of the Bats2011-2012をすすめている「UNEP(国連環境計画)」と「EUROBATS(ヨーロッパのコウモリ保護に関する協定)」からクリスマスカードと2012年のカレンダーが送られてきた。
カレンダーには夕志の写真が2カ所に使われている。
1月はカンヒザクラとクビワオオコウモリ
5月はバナナの花とシタナガフルーツコウモリ
3月にはコウモリ写真の第一人者マリン・タトル氏の写真がある。タトル氏と同じカレンダーに2枚も写真が入るなんて光栄。
夕志に一冊は写真が使われているからだろうけど、啓子にも一冊送られてきたのはなぜだろうかとしばらく考えた。協力団体としてコウモリの会が加わっていて、その連絡係を啓子がしているからだろう。ということはコウモリの会に送られたわけか。
最後のページに世界各地の協力団体の一覧がある。右上がコウモリの会のロゴ。日本からは、ほかは釧路動物園も参加している。ロゴは右下。
嬉しいクリスマスのサプライズ。、
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カレンダーには夕志の写真が2カ所に使われている。
1月はカンヒザクラとクビワオオコウモリ
5月はバナナの花とシタナガフルーツコウモリ
3月にはコウモリ写真の第一人者マリン・タトル氏の写真がある。タトル氏と同じカレンダーに2枚も写真が入るなんて光栄。
夕志に一冊は写真が使われているからだろうけど、啓子にも一冊送られてきたのはなぜだろうかとしばらく考えた。協力団体としてコウモリの会が加わっていて、その連絡係を啓子がしているからだろう。ということはコウモリの会に送られたわけか。
最後のページに世界各地の協力団体の一覧がある。右上がコウモリの会のロゴ。日本からは、ほかは釧路動物園も参加している。ロゴは右下。
嬉しいクリスマスのサプライズ。、




この記事へのコメント
いったいどこを見ているのか・・・。コウモリのお話会の時、洞窟のコウモリの写真の後ろに写っていたゴキブリに興味を持った子がいたのを思い出しました。
さて、「Zoogdier」ですが、オランダ哺乳類学会のようです。
http://www.zoogdiervereniging.nl/
オランダ語で、英語ページはほとんどないので、どんな活動をしているのかはよくわかりません。
オランダは、ヨーロッパでは最初にカワウソのリイントロダクション(再導入)を推進した国ですので、そういう関係でしょうかね?