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ツミ行方不明?

ここのところツミを見かけない。その前にツミの羽がいくつか落ちていたけれど、何かあったのだろうか。 月とツバメ 月とアブラコウモリ 秒30コマで連写して比較暗合成 にほんブログ村にほんブログ村
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ツミを追いかけるヒヨドリ

ツミ夫婦は抱卵中。通常メスが巣にいて、オスが餌を持ってきて近くで呼ぶ。 最近アブラコウモリがかなり日没近くないと出巣しないせいか、鳥を捕っているようだ。 何をやったのかヒヨドリがすごい剣幕でツミを追いかけていた。 対岸まで追われたツミの♂はそのまま帰ってこなかった。 秒18コマで連写した7枚を適当に合成 にほん…
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アブラコウモリだって学習する?

毎日のように近所の川でツミがアブラコウモリを捕まえに来る 最近は捕獲に失敗する姿も結構見られる。 アブラコウモリが学習したのか、それともトロいやつは既に食べられてしまって、敏捷なアブラコウモリだけが生き残ったのか ともあれ猛禽だって、食べていくのは楽ではない。 今回は取り損ねた。 にほん…
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アブラコウモリを狩るツミとチョウゲンボウ

近所のアブラコウモリポイントに最近ツミが2羽よく現れる。これはツミのオス。 そして未だ明るいうちにアブラコウモリが飛ぶと、楽々と捕まえる。 対岸の木立の枝でむしりながら食べているのが見えていたので、あとで探しに行ったら、残骸が落ちていた。 チョウゲンボウも目の前でアブラコウモリを捕まえた。 にほん…
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ツバメとアブラコウモリの飛翔

ツバメもアブラコウモリも水辺で飛翔中の昆虫を飛びながら捕まえるので、夕暮れ時だと同じ場所で飛ぶことがけっこうある。 ツバメ二羽と、アブラコウモリ1頭。直線的に飛ぶツバメと方向転換したアブラコウモリ。スピードはツバメの方が速い。両者の飛び方の違いがわかる。 にほんブログ村にほんブログ村
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ダイサギが飛んだ

ここ2-3日暖かかったが、今日は寒い。 アブラコウモリは飛んではいるけど少ない。 夕焼けを背景に飛ぶところを撮ろうと待ち構えていたのに・・・横切ったのはダイサギだった。0.13秒間隔で撮った写真を暗合成。 にほんブログ村にほんブログ村
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ロタ島の鳥

クロサギは黒いタイプも白いタイプも見かけた。 アカアシカツオドリには白いタイプ以外にも、灰色のや 褐色タイプもいる カツオドリもいる バードサンクチュアリの展望台に立っていると シラオネッタイチョウや アカオネッタイチョウが次々と吹き上げる風に乗って目の前にやってくる。アカオネッタイチ…
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アカアシカツオドリから魚を奪うグンカンドリ

ロタ島のアズマンモスという海岸にて。 目の前でグンカンドリ(たぶんコグンカンドリ若鳥)2羽がアカアシカツオドリを追い回していた。 アカアシカツオドリは空中で魚を吐き出して逃げていく。画面下の方のグンカンドリのすぐ前に落ちていく魚が写っている。 このあと片方のグンカンドリが急降下をして水面に落ちた魚を拾っていった…
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ロタの鳥

ロタは相変わらず南国海鳥の天下。 シロアジサシは海辺にも森にも普通にいる。 サガガガ岬というバードサンクチュアリの展望台の下にコロニーがあるアカアシカツオドリは、風に乗って目の前までよくやってくる。 オウチュウは移入種だけど、島中で大きな顔をしている。 ミクロネシアミツスイのオスは鮮やかな赤色。 …
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20年ぶりにロタ島へ

グアムとサイパンの間にあるロタ島は、日本から3時間半+30分ほどで手軽に訪れることができ、観光地であるグアムやサイパンとは対照的に静かで気に入って、バードウォッチングやマリアナオオコウモリの観察に90年代に6回も通って本まで出してしまった。 その後飛行機の便が悪くなって、行きづらくなったようだが、20年ぶりくらいに変貌…
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シジュウカラガンとコハクチョウと

千葉県へコウモリ旅。 ついでにバードウォッチング。 夕方銚子についた。夕焼けとユリカモメ。 東庄町の夏目の堰でコハクチョウと一緒に行動するシジュウカラガンを見る。 にほんブログ村にほんブログ村
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ネグロス島の鳥

だいぶ前のことになってしまったけど、フィリピンのネグロス島で見た鳥。 オオコウモリ観察場となっている渓谷の橋の下に営巣していたシロハラアナツバメ Collocalia esculenta 観察場の近くの道沿いで見たのはヤハズカンムリオウチュウDicrurus balicassius フィリピン中部の亜種Dicrurus…
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ネグロス島の鳥

夜マンブカルリゾートの中を歩いていると時々アオバズクの仲間が飛ぶ。 道路際の電線にとまることもある。 フィリピンアオバズクNinox philipppensisだろうか。 顔はこちらに向けるのだが、体はいつも向こう向きなので腹の模様が見えない。 にほんブログ村にほんブログ村
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緑の虫を捕らえたアブラコウモリとツミ

今日は暖かくて、アブラコウモリがたくさん飛んだ。 何やら緑色のけっこう硬そうな虫をくわえて飛んでいる奴が写った。こんなものも食べるのだろうか。捕ってしまってから「う、食べづらい!」と悩んでいたりして。 日没後すぐ、まだ明るさが残っている時に、スピード感のあるムクドリくらいの大きさの鳥がアブラコウモリが飛ぶ中をすっと飛んだ。タ…
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オオコノハズクがいた

伊豆にコウモリを見にいってみたら、何とオオコノハズクが・・・ オーストラリアではナラコート洞窟のユビナガコウモリの大コロニーがあるバットケーブの隣のブランチケーブでニュージーランドアオバズクを見たことがある。夜ユビナガコウモリの出巣を見ていたら、ニュージーランドアオバズクが狩りをしているらしく飛びまわるのを見た。日本の洞窟でフ…
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ハヤブサの攻撃

夕暮れ時、畑の上を飛ぶアブラコウモリや鳥を見ていたら、突然ハヤブサがドバトを追いかけて登場。 2羽が交差したかと思ったら、羽が飛び散って、ドバトは逃げ切った。 その後ハヤブサはあたりを飛びまわるアブラコウモリを一頭捕まえて、足にぶら下げて視野から去って行った。 にほんブログ村にほんブログ村
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ズグロミゾゴイとクジャク

駐車場脇の草地にズグロミゾゴイがいた。虫かミミズと思われるものを盛んに採餌している。 時々道路の方に歩いて行くので轢かれないか心配してみていたのだが、道路際の草地が魅力的なだけで、道を横切る気はないようだ。 夕方まだ明るいうちにやってきたオオコウモリを見ていたら、大きな声が。 近くの木の枝にクジャクがとまって鳴いていた…
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コウモリダカ

時々出巣していくコウモリの群れに後ろからコウモリダカが襲いかかる。 捕まえた!!! 300万頭もいるのだから食べ放題。 みんな何事もなかったかのように飛んでいく。 にほんブログ村にほんブログ村
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ユリカモメ

珍しく暖かかったので、近所の伊佐沼へ。 ユリカモメが目の前を飛ぶ。 にほんブログ村にほんブログ村
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舳倉島

舳倉島は珍鳥狙いのバードウォッチャーには有名な場所。 バードウォッチャーが群れているところにいったらいたのが、シラガホオジロ。 地味な鳥だ。 島中で群れをなしているのが、アトリ。 ミヤマホオジロは関東に住んでいるわれわれには、珍しい。 にほんブログ村にほんブログ村
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クルーガー国立公園の鳥 その3

売店やバンガローの立ち並ぶ中いたるところをうろうろしているのはワライバトStreptopelia senegalensis アフリカアオバトTreron calvusも見かけた。 近くの木でドンドンという音がしたので見上げるとシマアフリカアオゲラCampethora abingoniが木をたたいていた。日本のアオゲラより…
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クルーガー国立公園の鳥 その2

レストランやテイクアウトのお店周辺にはセイキムクドリBreater Blue-eared Starling Lamprotornis chalybaeus がたくさん。 サンショクヒヨドリDark-capped bulbul Pycnonotus tricolor もキャンプ場内でたくさん見かける。 川の中ではハダダ…
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クルーガー国立公園の鳥 その1

受付の周辺にはアロエがたくさん植えてあって花にハチなどの虫が来るせいか、シロビタイハチクイWhite-fronted Bee-eater Merops bullockoidesが盛んに採餌している。 シロハラタイヨウチョウWhite-bellied sunbird Cinnyris talatalaは蜜を吸いに。 …
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ダーバン植物園

国際コウモリ会議で南アフリカのダーバンに来た。 地元のコウモリ研究グループにオオコウモリがいることがあるときいて、ダーバン植物園に行った。木からぶら下がっているものがたくさん見えたのででオオコウモリかと思ったら、ズグロウロコハタオリの釣り巣だった。結局オオコウモリは見つからなかった。ショッピングセンターの駐車場入り口の椰子の木にい…
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子ガラス

コウモリもそろそろ飛び始める時期。よたよた落ちてきたヒナコウモリが、コンクリートの柱をよじ登っていってからねぐらまで飛んで戻った。 カラスも子ガラスをあちこちで見る。 交通安全に注意。 にほんブログ村にほんブログ村
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逆立ちするカラス

風と雨で桜はだいぶ散ってお客さんはだいぶ少なくなってしまったのだが、高田公園はまだ桜祭り中。 祭り会場の中心から離れた誰もいない芝生のベンチで、クレープを食べていた女子高生2人組にハシブトガラスが迫ってきた。クレープを落として2人とも慌てて逃げていってしまった。お堀を隔てた向かいの木立はカラスのねぐらになっているのだが、何十羽もの…
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